【レディース有吉】モデルのバストアップ方法&1年でA→Cカップに!?バストケアの秘訣とは?

2019年4月16日に放送された「レディース有吉」ではバストアップの秘訣が紹介されました。

世の中の女性たちが憧れる理想の“ハンサムバスト”を目指して、その実践例が紹介されました。女性の永遠の悩みのバスト。どんなことが紹介されたのでしょうか。

内容1有名モデルたちが関西コレクションのランウェイを歩く直前に行う緊急バストアップ術がすごいらしいということです。体験したモデルたちは「胸が上がった」「サイズが1つ上がった」と言い、短時間での効果が期待できるとのことです。それはバストアップの専門店。番組では、バストに自信がないと言う鈴木奈々が、バストアップを期待できる全身エステを体験しました。

内容2 年間200万円以上をバストにつぎ込む育乳マニアのバストケアがすごいらしいのです。なんと、AAAカップだったバストが、1年間の育乳生活でCカップにまで成長したという。そこで、マニアが実践したバストケアの中からおすすめの3つの方法をある女性芸能人が一週間実践しました。

出演者

MC: 有吉弘行 

進行: 吉田明世 

ゲスト: 田中美佐子  雛形あきこ  鈴木奈々  澤部佑(ハライチ)  池田美優

なんとニコールキットマンはDカップのバストを手術でAカップまで落としているそうです。海外セレブの間ではナチュラルで美しいバストにするのが流行っているそうです。

バストの悩みランキングトップ10

まず最初に女性が抱えるバストに関する悩みトップ10が紹介されました。

第10位:毛穴(胸には汗腺が多いので毛穴が目立ってしまうそうです)

第9位:乾燥・ざらつき

第8位:ニキビ・できもの

第7位:生理後のむくみ

第6位:バストが大きい(日本人のバストサイズがここ20年でどんどん大きくなっているそうなのです。なんと50%の人がDカップ以上です

第5位:バストが離れていること

第4位:垂れ

第3位:左右で大きさが違う

第2位:ハリ・弾力の不足

第1位:バストが小さい

番外編:授乳をされている方は乳首が伸びたり、乳首が黒ずんでしまうことだそうです。また、陥没乳首で授乳ができなくて悩んでいる人もいるそうです。

今、性があこがれる「ハンサムバスト」

無理に盛るのではなく、素材を生かしたバストが良いとされているそうです。

ハンサムバストには「柔らかさ」や「アンダーラインのきれいさ」などいろいろな条件がありますが、最も大切といわれているのが、鎖骨の中央と両方のバストトップで正三角形ができる「ゴールデントライアングル」ができる状態がハンサムバストと呼ばれるそうです。

番組には「美おっぱいコンテスト」で優勝した女性が登場しました。

この女性はまさにゴールデントライアングルができているだけではなく、ハリがあってやわらかいそうです。というのも乳腺がしっかりあるとハリができるそうです。

関西コレクションで行われているバストアップ法

関西コレクションの裏側では即席でバストアップ方法があるそうなのです。

なんとこの取材36人の芸能人の方から取材を断られたそうです。まぁそうですよね。

銀座にある「M.M.M」というバストアップ専門のサロンの方が関西コレクションの裏側でバストアップマッサージをしてくれているそうです。ここのオーナー曰く、「細い人でも多ければ3カップ、少なくとも1カップはバストアップする」とのことです。

番組では鈴木奈々がこのサロンのマッサージを受けました。鈴木奈々は「明るいところでは旦那に見せられない」というほど最近では垂れてしまったそうです。

鈴木奈々が受けた施術は、バストアップの施術にも関わらずお腹や脇もマッサージを受けていました。脇のマッサージはリンパの流れが悪くなっているとかなり痛いそうですが、案の定かなり痛がっていました。

また、エナライザーと呼ばれる器具で微弱電流を流したり、光豊胸と呼ばれる切らない豊胸手術と呼ばれる特殊な光を当てる施術を行っていました。

結果、鈴木奈々のバストは

トップ:70.5cm→74cm(3.5cm↑)

アンダー:65.5cm→65cm(0.5cm↓)

カップ:Aカップ→Bカップ

 加えて、バストのゴールデントライアングルも少し改善されました。

と明らかに大きくなっていました。人によって個人差があるそうですが、鈴木奈々の場合は2週間たってもまだ効果は持続しているそうですよ!

 

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